2012年07月13日

初めての外

外ってとっても広いね!CIMG1402.JPG
posted by 宮越廣志 at 17:06| Comment(0) | 日記

初めての外

瑠菜は、生まれて4か月目。体重1.1s。全体おお覆う黒い毛は、その下からグレーの部分が見えだしてくる。恐る恐る玄関から外に。暫くは、辺りを気にしてか、ゆっくりした行動。無論鎖は着けていない。少しして、かけっこを誘うと元気よく走りまわる。瑠菜の好きなミニトマトを採ると、早速後ろ足立ちで欲しがる。皮をむくのも待てなく剥く手に飛びついてくる。初日の外は、コンクリート部分だけの挑戦だったが、
その翌日、敷石部分へ挑戦。恐々足を踏み入れる。その先には、蛇口があり水飲みにも挑戦。飲みやすいようにと水を張ると、足を滑らし前足が水の中に。びっくりするのと怖いのか、慌てふためき直ぐに、抱き上げる。手に取って飲ますが、さすがに上手に飲む。まだ未挑戦の部分が我が家にありそれは、草の部分と土の部分でこの挑戦は、数日を要した。
これから、暫くは、毎日、天気が良ければ、日が陰った頃には飛び回るのが日課になりそうだ。
posted by 宮越廣志 at 11:12| Comment(0) | 日記

2012年07月05日

新たな乗り物 自転車

雨天以外市内での行動に使っているミニバイク。特に初めての訪問先の場合には、小回りと駐車に気を使うことが殆ど無いので重宝している。只 運転技術には自分自身も自ら疑問符を抱いており、過去には、恥ずかしいようなこともいくつか経験、中でも一番恥ずかしかったのは、駐車していた新車のトラックに用事を済ませ車道に出る際に何故か右ハンドルのレバーを無意識に回し、体を離れバイクは、トラックの下へもぐりこむ。運転手が、一言、「大丈夫か。」、で恥ずかしさのあまりフルフェイスのヘルメットを外せないほど。恐らく潜り込んだバイクのせいでこすったであろう車体へは、一言も言及せずに。こちらは只々謝罪するのみ。周りは、公官庁が集まった人通りも多い場所で、この光景はどのように映っただろうか、思い出すたびに運転手の気遣いと相まって恥ずかしさがこみ上げる。どうも バイクへの適応能力には、進歩がいまだに見らず、先日も約束の時間に間に合うようにと、クライアント宅へ向かう途中で、近道をしようと、曲がろうとして方向指示器で合図をしながら進行、横断歩道外で横から出てきた人が反対方向にばかり気を取られバイクに気づかず、急ブレーキで止まった直後に私の体にドン、と体当たり。歩行者は、バイクにぶつからずに私の体に直接あたってびっくり。私は、両足をつけていたので転倒することも無く、この場面でもお互いに謝りあうことに。
我が家は、坂道の続く途中に位置し、普通の自転車では、上ることが困難だ。スポーツ自転車で登るのは、よく見かけるが、それでも結構大変そうだ。しかし 私には、バイク利用は便利なしろものだ。が危険も大きい。そして遂に バイクに代わる乗り物として、電動アシスト自転車の活用を決意することに。この7月4日その自転車が届く。早速 試乗。これから 雨の日以外の業務等には、お世話になることに。脚の運動も兼ねて。
posted by 宮越廣志 at 11:53| Comment(0) | 日記